普段は地元住民すら年に1度入るか入らないかの場所
警察捜査員が山中にある被害者自宅付近の一体の山をスコップをもって掘り返し始めた
【最新捜査状況】

先日の規制線を張った被害者自宅付近の捜索では、警察が「ブルーシートに包まれた無数の何か」を運び出す様子がテレビ局の報道に空撮されている。
報道によると、この規制線の中には「殺人事件」の時にしか出てこない「刑事部鑑識課」の姿があったとの事

また、警察は連日「発表出来るものはない」とコメントしている。
見つからなかったなどではなく、あくまでも世間に「まだ発表できるものはない」という可能性も秘めている。
この事件は父親の証言の矛盾や、不可解な当日の会社欠席等大きな謎を残している。
この事件の不振点を後述する。
【被害者家族関係】
被害者の子供は、母親の連れ子である。
2025年12月、約5か月前に母親と今の義理の父親が結婚している。
義理の父親(24)
母親(32)
行方不明の子供(11)
「義理の父親と母親は職場恋愛」
事件当日に父親は会社へ「家でゴタゴタがあり休む」と連絡母親は元々休みのようである
父親の証言を正とするならば、「会社へ休む連絡」をした後に行方不明の義理の息子を学校へ車で連れていく
しかし、この日の学校はただの上級生の卒業式に5年生として出席するだけであった
その後、「学校から」投稿してないと11頃に連絡があり「学校からの連絡」を受けて義理父親が警察へ連絡したそうである
【この事件の不振点おさらい】
①父親は事件当日のドラレコのみ警察に提出していない
※電源が切れていて録画出来ていなかったとの事
②赤丸の駐車場を父親の車が出入りする様子は防犯カメラに写っているが被害生徒は確認出来ていない
※父親は助手席に乗せていたと証言 上級生の卒業式の為にこの日は5年生(被害者)は出席だった
※卒業式の翌日から春休み

③事件発生日(警察通報日)は3/23日であるが、3/20からの被害生徒の目撃証言が無い

④母親は3/19日から会社を休んでいる(こちらは事前に申請してたようではある)
⑤父親は事件当日早朝(事件発覚前)に会社へ「家でゴタゴタありまして」と会社を当日欠勤
⑥学校から両親へ子供が来ていないと連絡を入れたのは午前11時頃
※学校からの連絡を受けて両親は警察へ行方不明届を提出
⑦何度も捜索した場所で突如「被害者の通学用の黄色いバッグ」が親族によって発見される
(前日までにそこにはなかったと複数の捜索ボランティアの証言)
⑧ここまで一度も親族本人によるSNS等を活用した捜索依頼は出されていない
⑨提供されている写真の枚数が不自然なほどに少ない(確認出来る物で2枚)
⑩最近になって警察が自宅付近の山を規制線を張り捜査
※前述のとおりブルーシートに包まれた何かを複数個回収
⑪更に連日規制線を張ってこの一帯を捜査
※鑑識の姿も確認されている
⑫メディアが連日大量張り込みしているが、家族についての良い話が一つも出てこない
※警察の捜査について周辺住民は語っている部分のみが報道される。どんな家族かの話が無い
⑬そもそも事件当日の小学校は卒業式で人が数百人集まってる状態であり、誰も姿を見ていない
他の車のドラレコにも映っていないのは非常におかしい。
※複数のドラレコ提供があったが、どこにも被害者の姿が映っていなかった
⑭スーパーボランティアの協力を断ったと報道されてるが実際はもうその段階にないと考えるのが自然
※規制線を張ったり、何かを回収したり警察は証拠保全体制
⑮父親(24)の見た目がヤリラフィー
現時点で身代金の要求であったり、両親がカメラの前に出て世間に捜索を呼びかける
SNSで親族と思われるアカウントが捜索を呼びかける等は確認されていない
本日4/11日も警察は同じ場所に規制線を張って捜索継続中


